日本を世界の中でブランディングしていくために、既存のクライアントワークに留まらず、時代にフィットしたテクノロジーやソリューションを掛け合わせることで、成長可能かつインパクトのあるブランディング事業の青写真を描く。
マーケティングとブランディングの関係性は複雑で可視化の難易度が高く、競争も激しいため、季節性・周期性やコンバージョンのわかりやすさがあり、かつブランディングが浸透していない採用領域への参入を志向。
特に、スタートアップ五カ年計画の政府目標に注目。スタートアップのエンプロイヤーブランディングに対象を絞り、カルチャーデックを軸にした採用効率化サービス:WORPを構想化
コンセプトテストのテスト結果と領域親和性を踏まえ、ピボットを決定
[https://docs.google.com/presentation/d/1FhTq7AcD3XZUWHK0yg1Kp0qrwNi2KJpmCk0YWEHtE9U/edit#slide=id.g2e55c9d6791_0_140](https://docs.google.com/presentation/d/1FhTq7AcD3XZUWHK0yg1Kp0qrwNi2KJpmCk0YWEHtE9U/preview#slide=id.g2e55c9d6791_0_140)